レゴブロック収納についてまとめた

レゴがどんどん増えてくると、子供たちが全部組み立てたりするのでセット毎のパーツが混ざってしまいます。

増えるレゴの収納対策をまとめました

レゴ収納はまとめるか見せるか

レゴブロックは色やサイズが統一されているので、パーツ毎に保存するか、セット毎まとめてしまうかが収納方法として考えられます

まとめてしまってしまうにはこちらのタイプが扱いやすいです。デュプロなどの大きめなブロックはこちらの収納の方が扱いやすいです。

デュプロは2歳前後のお子さんからはじめられるレゴです。ブロックが大きいので、誤って飲み込む心配がありません。

機関車デラックスはカラーセンサーを内蔵しており作った機関車を動かすことができます。非常に楽しいです。

まとめる収納

組み立てたあとに分解してパーツ毎に収納する方法は手間がかかりますので、まとめる収納は楽です。デュプロみたいなブロックもざっくりしまえるので扱いやすいです。一方でケースの中身が見えると探しやすいメリットがあります。

見せる収納

レゴの扱いに慣れてきたら複雑なものも作るようになります。部品毎に整理しておくと便利です。

ちなみに、我が家ではセット毎にまとめて収納しています。参考いただければ幸いです。

  • この記事を書いた人

drーharv

マイペース勤務医。コロナ禍で今までのキャリアパスも通用しなくなっており稼ぐ手段を模索。様々な運用、副業などを試しています。医師生活、子育て、趣味などについても書き連ねています。何か参考になるものがありましたら幸甚です。

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